石田尚志渦まく光展 ゲストに美術班玉那覇英人さんに語って頂きました。

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作品の特徴は、キャンパスに描いているのとは違い、紙にドローイングを何枚も描き繋ぎ合せると数十メートルになる。
その紙を一枚一枚を写真に撮り一つのビデオ作品している。
また窓から太陽に光が時間により変わっていく様子を、まるで時間を止めた光の線を時間軸で何度もかさねて、時間と表現の変化が楽しめる。他いろいろ
展示開幕時に、保人に遭遇。童心的で童顔が印象的で共感を感じた。展示室入口フロアーに作品が映り出されており、踏みつけたり、作品に入り込むことが出来る。展示からして、展示室では何が起こるかワクワク、後は見てからの感動と驚き、これもアート何故に期待